経営者の”左腕”の役割・機能を担当いたします。
単なる数値管理ではなく、外部環境(経済情勢など)の将来想定(CIO的役割)と、
それに基づいた財務・事業構造の構築(CFO的役割)を一気通貫で担います。
経営者の「将来構想」を言語化し、それを具現化するための事業構造(事業ポートフォリオ)と財務構造を構築します。 どんぶり勘定からの脱却はもちろん、将来の想定に基づいた施策を行い、 ”負け幅”をコントロールすることで断続的なリスクテイクを可能にします。
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キャッシュフローの維持・増進:
資金繰りの「見える化」を徹底し、将来想定に基づいた資金繰り対策と施策を実行します。 -
資金管理の適切化:
現預金保有量を適切化することで、リスク耐性を高めつつ、投資余力を最大化します。 -
経営決断の支援:
戦略や施策について、客観的な情報提示とあなたと異なる視座・視野・視点からの議論を行い、経営決断とその決断事項の遂行を補助します。